昨日、季節ごとに行っている税理士さんとのオンラインミーティングで、
「堀口さん、顔白くなりましたね」と言われた。
3か月前との比較だ。
実は最近、
自分でも写真を見て感じていた。
山で撮った写真。
美容室で撮ってもらった写真。
なんだか、顔の印象が違う。
肌が明るいというか、
疲れて見えないというか、
光の反射が前と違う。
してきたことがある。
もともと私は、
石けんをしっかり泡立てて、
ブラシでやさしく洗う、というのを続けていた。
ちょうど1年になる。
ちなみに洗顔フォームは、雪肌精。
泡立てネットを使うから、ほんの少しで長持ちする。
そして、
シャワーを顔に直接当てすぎない。
流すように洗う。
それを続けているうちに、
肌のキメが少しずつ整ってきた感覚があった。
キメが整うと、
化粧水の入り方も変わる。
肌が乾きにくくなる。
すると、不思議と、
ほうれい線まで“進行が止まる”感じがある。
消える、というより、
「あれ、深くなっていない」
という感覚。
たぶん、
化粧水の浸透率があがり、
肌に弾力が戻るのだろう。
そこに最近、
もうひとつ変化があった。
ジムのシャワーが新しくなった。
もともとReFaは置いてあったのだけれど、
新しいタイプが入っていて、
性能をなんとなく調べていた。
そこで、
「ミストで顔を洗う」
という使い方を見つけた。
家のシャワーReFaを使っているけれど、
とにかく顔に直接充てるのはあまりよくない、
と思い込んで、使わないようにしていたのだ。
へえ、と思った。
それで試しに、
顔をミストで流すように洗い始めた。
ジムの日はジムで。
ジムのお休みの日は家のReFaで。
まだ2週間くらい。
でも、
明らかに肌が変わった。
最初に感じたのは、
肌のざらつきがまた減ったこと。
化粧乗りが良くなったこと。
くすみというか、
表面の細かい乱れみたいなもの。
それが減ると、
肌ってこんなに光を返すんだ、と思った。
そしてなにより、インドア生活。
紫外線に当たらないのが一番。(笑)
年齢を止めるというより、
肌への“刺激”を減らした結果、
ようやく本来の状態に戻ってきた感じがある。
スキンケアの常識を変えていくReFa FINE BUBBLE U
というキャッチコピーの通り。
たとえば、余計な思考もそうだし、
余計につけているものを解いていけば、
本来の潜在能力が働き始める。
私の傾聴の仕事でも、それをやっているのだと思う。
ちなみにシャンプー時の
ReFaのヘアブラシ効果がすごい。
それだけではないけれど。
またそれは別の記事で。
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