RAPPER?! 或いは、ラップの作詞について。

 1D1U kitのシークレットブログも始まり、2週間くらいの間に40人セッションをしようとしています。フィードバックシートもお送りするので、いつも通りマックスで取り組んでいます。そのほかのルーティンもあるわけで、どれも手を抜くわけにはいきません。いかに集中して、濃い時間にしていくか? 命=時間である実感をしています。

 今日は英会話もありまして、来週のメルマガもこさえてきました。途中眠くなりそうになりましたが、「コーヒーナップ」という、コーヒーを飲んでから、20分間寝ることで、カフェインを脳内に巡らせる作戦をとり、復活しました!

 メルマガの添削作業は20分で終わり、日曜ミサ、Sunday Hitomi Serviceの「作詞・作曲」の話に。英会話の先生は「RAP」が頭から離れないようで、私にRAPを作らせようとするのです。(笑) 



「詩にはrhyme(ライム)が必要だから、これなんて使えるんじゃない?」🤣

(私のメルマガあいさつ文2017の総集編を指して)

 rhyme とは、それぞれの言葉が、同じ響きで終わることです。作詞する前に、英語の歌のルールを知ることだったんですね。言われてみれば、英語の歌ってそうだ!

「キーボード持ってるの?」

「ええ」

「じゃあ、ビートも刻めるよね」

「あははは!」😅

「Rapと言えば、スクラッチもできるアプリもあるよ!」

あれです、レコードを「チキチキ」やるやつです。(笑)

 ヘイ、ヨッ!

続く。





 


 

 





 



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