今日はボイトレでした。
『その先へ』3回目です。
1番、2番と一通り練習し、最後の大サビへ。
今日は「もっと死ぬ思いで出しなさーい!」と、
もっと鍛えるように言われました。笑
宝地先生が、松田聖子の歌でものすごい練習をしていらっしゃるようで、
音声レポートは、「宝地先生の松田聖子」が聴けるところを抽出しました。笑
『その先へ』3回目です。
1番、2番と一通り練習し、最後の大サビへ。
今日は「もっと死ぬ思いで出しなさーい!」と、
もっと鍛えるように言われました。笑
宝地先生が、松田聖子の歌でものすごい練習をしていらっしゃるようで、
音声レポートは、「宝地先生の松田聖子」が聴けるところを抽出しました。笑
音声レポート再生
ところで、『その先へ』の大サビを、改めてちゃんと歌詞を見てみたら、
めちゃくちゃ共感するじゃないですか!
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
何も起こらないように願って
誰とも関わりたくなくて
でもそんな日々を過ごすために
ここまできたわけじゃない
人生の意味なんて知らない
開き直りでもなんでもいい
眠れない夜の
悲しみの海の
出口の見えない暗闇のその先へ
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
ようやく、冬眠から目が覚めて、
今週、2年ぶりにセミナーを再開する自分と
重ね合わせてしまいました。
結局、誰かが「おいで」としてくれたのをきっかけに、
出口へと「自分で出る」しかなかったんですね。
4月から7人くらいに「おいで」とされました。笑
間違いなくその先へつながるだろうなと。
宝地先生にもこの歌詞を教えたら、
「私も何十年も関わりたくないときあった」と。
っていうか、何十年も長過ぎですが。笑
やはり、誰しもこういうときってあるんでしょうね。
ドリカムの歌詞、凄いなぁ・・・。
ボイトレの後、遅いランチをしました。
赤坂ビズタワーの1Fにいくつかお店があって、
どこにしようかなと見ていたときに、
「b&r」というお店の中にる外国人の男性店員さんが、
微笑んでいるのが見えたので、その隣のお花やで花を買ったあと、
やっぱり入ろうと思って入りました。
基本、barのようですから、座席も丸い回転いすの高いタイプ。
葉巻のたばこのにおいもして、店員さんも外国人だし、
なんか、イギリスへ旅行しに来ちゃった気分になりました。笑
カレーはこちらです!
ところで、『その先へ』の大サビを、改めてちゃんと歌詞を見てみたら、
めちゃくちゃ共感するじゃないですか!
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
何も起こらないように願って
誰とも関わりたくなくて
でもそんな日々を過ごすために
ここまできたわけじゃない
人生の意味なんて知らない
開き直りでもなんでもいい
眠れない夜の
悲しみの海の
出口の見えない暗闇のその先へ
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
ようやく、冬眠から目が覚めて、
今週、2年ぶりにセミナーを再開する自分と
重ね合わせてしまいました。
結局、誰かが「おいで」としてくれたのをきっかけに、
出口へと「自分で出る」しかなかったんですね。
4月から7人くらいに「おいで」とされました。笑
間違いなくその先へつながるだろうなと。
宝地先生にもこの歌詞を教えたら、
「私も何十年も関わりたくないときあった」と。
っていうか、何十年も長過ぎですが。笑
やはり、誰しもこういうときってあるんでしょうね。
ドリカムの歌詞、凄いなぁ・・・。
ボイトレの後、遅いランチをしました。
赤坂ビズタワーの1Fにいくつかお店があって、
どこにしようかなと見ていたときに、
「b&r」というお店の中にる外国人の男性店員さんが、
微笑んでいるのが見えたので、その隣のお花やで花を買ったあと、
やっぱり入ろうと思って入りました。
基本、barのようですから、座席も丸い回転いすの高いタイプ。
葉巻のたばこのにおいもして、店員さんも外国人だし、
なんか、イギリスへ旅行しに来ちゃった気分になりました。笑
カレーはこちらです!
ほんとうに凄く美味しくて、下げていただくときに、
「おいしかったです!」と言ったら、
「よかったです。はじめてきたんですか?」と
とても流暢な日本語で返ってきました。
「お兄さんが笑っているのが見えたから入りました」と言ったら、
「わーそうでしたか!」と、やはり外国人のような返しでした。笑
帰りがけに「とても幸せな気持ちになりました。ありがとう」と彼は言いました。
名刺が欲しいと言われて、なかったからHPアドレスを書いて渡しました。
「チャオ!」
「チャオ!(ん? イタリア人?)」
またボイトレの帰りに行くだろうなぁ。
考えてみると、私も照れるセリフを言っていたもんですね。笑
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