Etsyショップをよく見ていたら、Dufyのバッグの説明文だけに「ハイライト」がついていました。
商品説明文の質をAIが判断して、いい感じのものに自動でつく評価らしい。アメリカ的なインセンティブの仕組み。
10年前、ブルックリンの旅でUberにはじめて乗ったとき、ドライバーだけが評価されると思っていたら、乗客側も評価されていると知って驚きました。
日曜の夜中、バッグのジップについてのお問合せがありました。3時間以内に返信。翌朝、「迅速な対応ありがとうございます」とお客様からメッセージが届いていました。
こういうサービスへのフィードバックも、普通にしてくれる。私もフィードバックするタイプなので、そうだよね、と嬉しくなりました。
日本は、評価は心の中でする文化。でも、こうして自動的に、当たり前のように評価が可視化される世界。これが意外と、私は向いている気がしています。
ということで、やる気を出して。
6月の父の日に向けて、メンズでも使えそうなダブルサイドトート用のモデルを生成しました。今ハリウッドスターの間でマスタッシュが流行っているので、なかなか旬なモデルを出してくるあたり、さすがGPT。(笑)
生成の調子がいいときは、スレッドでつぎつぎに出させると失敗しにくくなる。ここぞとばかりに、ダブルサイドのサムネイルもすべてコンプリートしました。
以下、ダブルサイドトートが次々と登場するリールです。
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